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【腰痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症】病院で腰痛が治らないのは◯◯が原因だった!

2017年10月09日

浜松市中区(街中)の腰椎ヘルニア・脊柱管狭窄症専門の整体院

浜松整体・整体サロンALSOWORT院長の横井です。

 

今回は、腰痛におけるレントゲン撮影など画像診断についてお話ししていこうと思います。

 

 

腰痛について

 

「朝起きると、腰が痛くてしばらく動けないんです、、、」

 

「ちょっと物を取ろうとしたら、腰を痛めちゃいいました、、、」

 

「立ち上がるときに腰がガクッと痛くなります、、、」

 

 

腰痛と言っても、その人によって症状や原因は様々あります。

 

腰痛に関して、たくさんの方から相談を受けますが、その中でも、朝の寝起きに腰が痛くなるという方は非常に多いですね。

 

なんらかの原因によりそのような症状が出るわけですが、腰の痛みは、日常生活に支障をきたすことも多く、いろんなことが制限されてしまいます。

 

家事や仕事、育児、趣味などに影響が出て、これまでは病院で処方された痛み止めを飲んでいればなんとかなっていたけど、薬も効かず痛くてしょうがない、痛すぎて起き上がれない、腰で踏ん張れないといった問題が出てきます。

 

薬が効かなくなったことで、病院では、「もう手術するしかないですね!」と言われて当院に相談にこれられ方もたくさんいます。

 

 

病院で行われる検査

 

腰痛で整形外科を受診したときに必ずと言っていいほど行われるのが「レントゲン検査」です。

 

現在の医療では、画像診断に頼ることが良しとされているので、仕方がありませんが、痛みの原因を見つけるのに画像診断で本当に正しい判断ができるのでしょうか?

 

レントゲンを見て医師がいう言葉は、、、

 

・腰椎の椎間板ヘルニアですね!

 

・背骨の間が狭くなってます

 

・薬で様子をみましょう

 

・加齢によるものですね

 

・腰に負担をかけないようにしてください

 

 

こんな言葉を聞きにわざわざ病院に行ったわけではないですよね?

 

しっかり原因を突き止めれば、簡単に治っていたはずの腰痛治療が難しくなってしまって、結果的に長期間腰痛に悩まされる羽目になります。

 

いわゆる慢性腰痛というものです。

 

 

画像を見ただけではわからない腰痛の原因

 

症状として腰痛が出ている場合、腰だけを見ていても腰痛になった原因はわかりません。

 

あなたがなぜその状態になったのかを腰以外の身体の状態や生活習慣、癖など総合的に見ていかないと根本的な原因は見つかりません。

 

しっかり、身体の状態をみて、動きに異常がないか、どのような時に腰が痛くなって、どのような時には腰が痛くないかなど時間をかけてでも確認しなければなりません。

 

 

病院での処置

 

整形外科で画像診断を受けて、一通り説明を受けたら、最初は薬が処方されて1週間程度様子をみます。

 

「薬を出しておきますので、また1週間後にきてくださいね〜」

 

といった感じです。

 

それを繰り返しながら、3ヶ月〜半年経過しても症状が治らない場合、

 

「もう、手術をするしかないですね。考えておいてください」

 

という話になります。

 

早い段階でしっかりと原因を見つけて対処していれば、治っていた可能性のある腰痛も時間の経過とともに治すのが難しい慢性的な腰痛に変わってします。

 

 

なんのための画像診断か?

 

医療機器の性能が発達して、レントゲン以外にもMRIやCTの機能が格段に上がり、体内の状態や様々な病気を見つけることが出来るようになりました。

 

しかし、こと腰痛に関しては、根本的な原因が他にないのか?ということを考えていかなければ、なくなることはないでしょう。

 

薬や湿布を処方したとしても、結局は対処療法になってしまい痛みをごまかしているにすぎません。

 

逆に状況を悪化させてしまう場合もあります。

 

画像診断で「腰椎椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「腰椎分離・すべり症」などの病名をつけることは可能ですが、病院の治療では治っていかないのが現状です。

 

 

まとめ

日本人の2000万人以上が腰痛だという統計結果もあるほど、腰痛が国民病化しています。

 

慢性的な腰痛に悩む人は、病院での検査や説明で

 

・私の腰痛は治らない、、、

 

・一生、腰痛と付き合っていかなければならない

 

などと思い込まされています。

 

さらに、「腰椎椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「腰椎分離・すべり症」などと病名をつけられてしまうため、治るイメージがわかず、腰痛自慢をする人さえいるくらいです。

 

腰痛は、痛みがでている患部だけを治療するのではなく、痛みの根本的な原因を見つけ出し正しい対処が早い段階で行われさえすれば怖がる必要はありません。

 

なので治すことを諦めたり、放置することはやめて今すぐにでも対処していきましょう!!

 

 

 

 

追伸

 

 

 

浜松整体では、数多くのヘルニアでお悩みのお客様が来院されます。

 

浜松市内にはまだまだヘルニアの痛みや痺れと戦っている方がたくさんおられるのだと思います。

 

もし、ヘルニアで

 

・手術をすすめられている

 

・以前に手術をしたが良くならない

 

・痛みや痺れで日常生活に支障をきたしている

 

・一生痛みと付き合っていくと諦めている

 

・歩くのもつらい

 

など、このような悩みを抱えながら過ごしてはいないでしょうか?

 

私は、本気でこれらの悩みを解決してもらいたいと思っています。

 

「浜松のヘルニア患者さんを救いたい!!」

 

こんな思いで、整体院を運営しています。

 

もし、あなたが今抱えている悩みを本気で解決したいと思っているのであれば、浜松整体・整体サロンALSOWORTにお越しください。

 

必ずあなたの力になれるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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